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金曜

素人女性のセックス

素人女性のセックスとは何を指して素人と言うのだろう?と僕はバスタブに浸かりながら、目の前でシャワーを浴びているコノハちゃんを見ながら考えていた。
僕の前でお尻を突き出しながらボーボーの股間をガニ股でジャブジャブ洗っているコノハちゃんは、素人と言えば素人だろう。実際、昨年までは学生だったのだから。もちろん、若いから素人、年配だから玄人と言う括りが通用しないのはわかっている。若いのにイッパシの売春婦みたいに稼ぎまくっているギャルもいるし、アソコにクモの巣が張っているババアもいよう。まあ、それを抜きにしてもコノハちゃんは素人だろう。愛嬌はあるが、どう見てもセックス大好き去年までJK!って感じには見えない。
コノハちゃんとはあるゲームをきっかけとして知り合った。ゲーム中は生意気な女のプレイヤーだなーと思っていたが、本人曰く「ゲームに入ると人格が変わる」そうで、実際にゲームから離れてSNSで交流を持ってみると、普通の女の子だった。そして、出会えるくらいの距離に住んでいることを知り、コノハちゃんの方から「○○美術館で△△展があるから付き合ってくれませんか?」と誘われた。
芸術とかには全く興味はなかったが、コノハちゃんには興味があったので会うことにした。そして、○○美術館を経て今に至る。「疲れたねー、ちょっと休んでいこう?」と話していた僕たちの前に、待ち構えていたようにラブホテルがあったわけです。
素人とのセックス
行きずりで今日会ったばかりの女の子とホテルに入る。これはまさしく素人女性のセックスである。「私、そー言うの、全然大丈夫だよ」とコノハちゃんはパンツを脱いだ。今から考えると、ゲームに入ると性格が変わってしまうコノハちゃんだから、ちょっとまあ一貫性のないメンヘラも入っていたのだと思う。それはそれで、素人女性のセックスを僕は楽しめばよかったのだろう。しかし、素人男性の僕にとっていきなりの性行為はハードルが高すぎた。
「あー、初めてなんだ?しょーがないねー」と、一向に勃起しない僕のチンコを握りながら、実は玄人女性だったコノハちゃんはニヤニヤとしていた。
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